堂々と脱いでいたらしい
またお出ましだ。
お風呂場にベビースパイダーちゃんが異常発生。
温かくて湿気が多くて住み心地がいいのか、去年も発生したということは、お父さんお母さんが屋根裏かどこかに潜んでるんだな。
さらに、昨日は長男が部屋の窓際で、ビッグなのが脱皮している最中を目撃(◎o◎)
こんなとこで脱ぐなよー。
脱いだ殻がまた凄いリアル。
なんでこんなに虫が多いの〜!勘弁してっ。
キライなのー(ToT)
またお出ましだ。
お風呂場にベビースパイダーちゃんが異常発生。
温かくて湿気が多くて住み心地がいいのか、去年も発生したということは、お父さんお母さんが屋根裏かどこかに潜んでるんだな。
さらに、昨日は長男が部屋の窓際で、ビッグなのが脱皮している最中を目撃(◎o◎)
こんなとこで脱ぐなよー。
脱いだ殻がまた凄いリアル。
なんでこんなに虫が多いの〜!勘弁してっ。
キライなのー(ToT)
週の始まりなのに、なんか元気がでない。
この蒸し蒸しとした重ーい空気のせいでしょうか。
先週はずっと体のだるさがとれなくて、土日にピアノを弾く仕事をしてきたら、肩がバリバリに凝ってしまったようで、痛くて動かせなくなっていました。
準備不足というか練習不足もいけないのですが・・・(ρ_;)
今日はだいぶ良くなってきましたが、今日のレッスンでは、子供たちもお疲れ気味の様子でした。やっぱり気候なのかな。
夏休みにはいるとまた忙しくなるけど、その前に少しお休みがあり、ちょっと息抜きができそうです。それまで、頑張ろうー!!

いろんな曲の中でも私は『BAD』が好きだったなあ。
何年も前の映像なのに、今みても凄いキレのある踊り、かっこいいですね。
とくにファンでもなかったけど、毎日追悼番組を家族で見ていて、ムーンウォークの研究?をしたり、マイケルの話題が絶えません。
有名な曲だけじゃなく、地球や人々を思うメッセージ的な曲も多いのも知りました。
とても繊細な心を持った人だったんだなと改めて感じました。亡くなってしまってほんとに残念です。

幼稚園にいくと、七夕の飾りがいくつか飾られています。
一生懸命書いたんだろうなーと思える短冊に書かれた願い事。(プリキュアになりたい、とかが多かったけどね)
季節の行事って、いろいろあるのに、子供が大きくなるにつれてやらなくなったなー。
幼稚園に行っているおかげで、あー今はこんな時期だ、と思い出させてもらえます。
英会話。頑張って続いています![]()
グループレッスンのところ、午前中は初級の同じクラスの人があまりいないようで、マンツーマンレッスンになることが多く、お得な感じ(それに、先生方、これでやっていけるの?と思うくらい1レッスンが安い・・・)。
先生は曜日によって違いますが、どの先生もとても親切。
わからないことがあると、英語、日本語、身振り手振りで、わかるまで教えてくれます。
また、イギリス、オーストラリア、それぞれの国の風習や伝統の話などを聞かせてもらったり、とても面白いです。
おかげで、私の“英語”に関するいやーなイメージがなくなりつつあります
小学校高学年の頃のこと。母が近所の人と協力して(か、どうか、子どもだったから本当の所はわからないけど)、近くに住む、宣教師のアメリカ人に英語を教えてもらうことができました。
田舎だったし、今のように英会話教室などたくさんなくて、まして外国人に英語を教えてもらうなど、なかなかできない経験だったと思います。
その頃は鉛筆は「ペンシル」少女は「ガール」と、カナがふってあったものですが、それでは通じなくて、「ペンソー」「グロゥ」と先生が言うので、それが外人の発音なんだ、とカタカナを無視して発音していました。後になってそれが正しかったんだと分かりましたが。
クリスマスや、何かのホームパーティがあって、ピンクや緑のすごい原色のトッピングがされたクッキーを見てびっくりしたことを今も鮮明に覚えています![]()
何もかも新鮮で、異文化に触れるのが楽しくて、ずっと習っていたかったのに、20何年も日本にいたのに突然アメリカに帰らなければならなくなった、と1年ほどで終わってしまいました。とっても残念でなりませんでした。
英語は中学高校でだんだんと義務的な勉強になってしまい、楽しさを忘れていました。
でも、いつかはもっと出来るようになりたい・・・・と常にどこかで思っていて。
去年、日本人の先生に習っていましたが、いい先生でしたが、わからなくても先生がひとりでペラペラーと話して進んでしまい、やはり自分の出来なさがコンプレックスとなって、足踏み状態でした。
最近は、目標をあまり高く掲げるのをやめました
。どう考えても、私にとっては、かなり根気のいること、地道な努力が必要だということが身にしみていて、もしかしたら今からやっても話せるようにはならないものなのではないか?と思うようになりました![]()
![]()
小さな努力はしていくけど、それならそれで、先生たちとのコミニュケーションを楽しもう、という気持ちで続けようかな。
今は楽しいと思えるから。
前々回のブログ、読み直してたら私の文章がつたなくて、意味不明、ちょっと誤解されてしまうかもしれないと思って、改めて書きます。
自分の意志を持ってしっかりと生活されている女性はたくさんいて、仕事仲間や趣味仲間や生徒さんのお母さん、まわりのそういう方たちを尊敬し、見習おうといつも思っています。
ただ、日本の傾向として、どうしても女の人が一歩ひかなくてはならず、意志を主張できないでいる人がたくさんいるんだろうなと思ってそういう意味で書きました。
そして私自身に関しては、自分の意志が見いだぜず、情けないなあという気持ち。
ぐうたらな私とみなさんとが同じみたいな表現をしてしまい、失礼いたしました。
私については、何かにつけてふらふらと流されて生きてる気がして、もうちょっと自分を見つめ直すのに、yes、noをはっきり言う、英会話のレッスンはいい機会だと思っています。
その前に基本的な日本語の文章力も磨かねばなりませんね…。
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先週行ったっきり、一週間バレエに行けなくて、やっと今日行ってきました。
暑い暑いレッスンスタジオでしたが(体が冷えるので冷房はあまり入れないのです)、久しぶりに動けて、体中の細胞がウレシイウレシイとぷちぷちはじけるような気持ちでした。
自分の脱スカート姿にもだいぶ見慣れました。あっ、(゜∇゜)でも見慣れるのはあんまり意味がないんだ。いやーなところが気になっていないとね。
さて、気持ちのいいバレエの後、夕方のピアノのレッスンまでの間にピアノの調律師さんに来てもらいました。


ピアノの中のお掃除…。普段してなくてスミマセン。しかも掃除機の先の細いのがなくて・・・ほんとスミマセン。
ほとんど毎日使っているので、音がくるってるかと思ったら、そうでもないとの事。この辺は適当な湿度があるから、わりといい状態に保ててるのじゃないかということでした。。。(いやいやまだ練習が足りないんだf^_^;)
乾燥させなくちゃだめなのかと思ってましたが、50%位の湿度は必要なんだそうです。
音がきれいになって、今日のレッスンはみんなが上手に聴こえました(・・・?)

自分が、ない。
英会話にいくと、会話の練習のために、何か質問をして答える、というのがあるのですが、これがなかなか難しい。いえいえ、文そのものは難しくはないのですが。
「昨日は何を食べましたか?」とか「好きな音楽は?」とか「週末は何をしますか?」とか、聞かれると、答えに詰まってしまう。
練習だから、適当に答えればそれでもいいのだけど、自分のことを話すとなると、「昨日の夕飯は、ご飯にふりかけかけて、適当に残ったお総菜に、あと、何だっけな…メニューらしいのがないなー。」「好きな音楽は、えーと、クラシックも好きだし、ジャズも好きだけど、ポップスも嫌いじゃないし、仕事柄いろんな音楽聴くし・・・。何だろう?」「週末?何するかなあ、片づけがたまってるし、買い物もいかなくちゃならないけど、たぶんのんびりして一日なんとなく過ごすんじゃないかなあ・・・。」なんて、初級のレベルじゃ英語で言えないし、こんな感じではっきりした答えがない。
これって、私だけじゃないんじゃないかな。周りの女性には多いんじゃないかなと思います。家族中心の生活で、自分のことが後回し。食べ物だってみんなの残り物を片付けなくちゃならないし、みんなの都合に合わせて自分の予定を決めるし、休みの日でも家事に追われるし、仕事を持っていても女性だからと職場でもいろいろ気を使うだろうし、なんか自分を主張する場面がない。だから、自分について語ることが出来ない。
最近、友人が二人、家族の都合で引っ越しました。仕事や続けてきた趣味はどうするんだろう、と思いましたが、出来ない環境ならあきらめざるを得ないですよね。やっぱり女の人がみんなに合わせるよね。
ただ、、それを不当だとか不自由だとか感じるわけではないのと思うのです。当り前の生活と思ってる。私もそうだけど。
私は、自由にしている方だろうけど、だからと言って自分の道がはっきりしてるわけでもない。いざ、自分のことを聞かれると、答えられない。わからない。
好きな色は?好きな食べ物は?休日の過ごし方は?
すぐに答えが出てこないのがなんか、むなしい。
何でしょうね、これ、日本人特有の「曖昧」ってやつ?
答えに困って「週末は、お掃除。」と答えたら、「他にないの?普段は仕事だけ?何かエキサイティングなことは?」と聞かれました。
・・・・ないです。
あーなんて、自分がないんだろう・・・。

昆虫のマンションにお子たちが並んで数ヶ月。
最近はあちこちで変化が見られて「ねー脱皮してる、ほら。」「あっ、羽化してる、みてー。」と確認させられます。
あんまり凝視するのは苦手なので(特に幼虫はね)、あーホント、ハイハイ、と適当に相づちを打っていましたが、昨日はちょうどの瞬間を見てしまいました。
脱皮なのか、もぞもぞと一生懸命茶色のお洋服を脱いでいるところ。動きがなんだかかわいらしい。

出てきた白い体には羽がついていました。写真ではよくわからないんですけど。
あんな豆粒みたいな卵がこんなになるんだー。生き物ってすごいなあ。
でもこれがみんな成虫になったらかなりの数です。
もうこれ以上マンションは入れないからねー、っと言ったのに、先日また怪しい昆虫ショップから幼虫を買ってきていました。ちょっとおー。
時々、去年から生きながらえてるクワガタとプラスチックのカブト虫と戦いの訓練をさせていて、ダミーの方は外に出しっぱなしだったりするので、ギョっとするときがあります。
ピアノに来た生徒もびっくりさせてしまったりするので、片付けて〜とうるさく言ってるのですが。
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